【オーストラリア国内旅行】ヴァージンオーストラリア 国内線 感想

ヴァージン航空使ったのも10年前?!
久々の利用でした。
メルボルン→ゴールドコーストへ!

ヴァージンオーストラリア国内線は
座席にエンターテイメントの設置がないので、
予めVirgin Australia のアプリを入れておけば
無料で映画などが機内で楽しめるようになっています。
もちろん、イヤフォンなどもないので持参してくださいね!

アプリの評価悪いみたいですが(笑)
何の問題もなく使えました。
今飛んでいる位置なんかも見ることができましたよ。

機内ではスナックがでました。


飲料サービスもありましたよ。
(オレンジジュース、リンゴジュース、水、お茶、コーヒーなど)
他の食べ物、飲み物は機内で買うことができます。

今回の旅行では、車をレンタルすることにしたので、
チャイルドシートを持って行ったのです。

空港で、自分でチェックインする際にスタッフに言われ、
チャイルドシートもスーツケースを預けるところに預けたんです。

(チェックインの際に、大丈夫かな?と思ったんです。。
過去に違う航空会社でチャイルドシート持って行ったときに、Oversizedで預けたことがあって。)


そしたら、予感的中。
ゴールドコーストに着いて、スーツケースは無事受け取ったのに、
いつまでたっても
チャイルドシートが出てこない(笑)
ヴァージン航空のBaggage Servicesがあったので、そちらへ。
なんと、チャイルドシートまだメルボルンにあって、16時便に来るとのこと。

ありえないー(笑)😅
今回レンタルカー利用なので、どこにも行けないじゃん!!

上の子が7歳以上なので、QLD州ではチャイルドシートなくても大丈夫とのことで、
下の子用のチャイルドシートを貸し出し。もちろん無料です。
赤ちゃん用のが多かったのですが、なんとか子供が無事座れるもの借りれました。

よくあることなのよー!って言っていたけど、
よくあっちゃダメだと思うんだけど・・・(笑)

チャイルドシートはホテルに届けてくれるということに。

ホテルに着いたけど、どこにも行けないじゃん・・・と思ったのですが、
待ってられないと普通にお出かけしまして。

結局連絡が来たのが20時過ぎ(笑)
無事にチャイルドシート戻ってきました。

帰りのゴールドコーストの便ではOversizedに預けましたた。
スタッフの人に、オーバーサイズに預けてくださいって言われて。

何この違う対応?!さすがオーストラリアだね(笑)

メルボルンではしっかりとチャイルドシートが戻ってきました!

久々利用のヴァージンオーストラリア航空でしたが、
チャイルドシートも無事戻ってきましたし、快適にすごせました!